
真っすぐな目線で
出典元:https://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12531667890.html
軸が自分の中に立っていない人は、ニュートラルで真っ直ぐな目線で自分を見つめる事ができません。
それよりも、『守り』体勢になっていますから、言い訳や正当化に時間を費やす事になります。
また、自分を真っ直ぐ見つめる勇気がないので、たとえ自分に非があったとしても素直に非を認める事もできません。
何故かというと、既に無価値観に苛まれていますから、傷をこれ以上増やしたくないという想いが働いている事にあるのです。
しかし、自分を真っ直ぐ見つる事ができると、愛と光の存在である自分に気が付けるようになります。
軸を自分の中に持てるようになりますから、ニュートラルな目線で自分自身を観察する事ができるようになります。
自分自身をニュートラルの目で”見る”事ができるようになると、言い訳や正当化に時間を費やすよりも、『次の機会にはこうしよう』、という具合に”前向きな道”を開拓できるようになります。
前向きな道しるべを発見すると、貴方は新しい視点で新しい道を進む事ができるようになります。
こうやって私達は『自分軸』で成長し、前進しているのです。

