
奉仕するほど豊かになれる
出典元:バシャールスドウゲンキP68~70
来るべき社会の経済活動は、
人々が持っているスキルや能力の交換を中心に行われるでしょう。
つまり、為替のように何も実体のない人工的な取引でなくなる、という
その人がつくったモノやスキル、才能、またはサービスを
他の人が同じように喜びをもってつくったモノや
サービス、スキル、才能と交換するようになるのです。
そのようにして社会が拡大していきます。
言い換えれば、どんな人でも、社会に貢献している人は
必要なものを自動的に受け取り、使うことができる社会システムです。
人々に奉仕をする、サービスを提供するというのは
豊かになるためのもっとも簡単な方法です。

クノタチホ
社会貢献や奉仕の意味づけも捉え間違うと大きなずれを生むよね。
優劣の時代から『らしさ』と繋がる時代にシフトしているし、経済拡大の時代から地球に優しい時代にシフトしていってるし。
けばけばしい欲が無い事に悩んだ時期もあったけど、それが時代の変化なのかもね

ぴろゆきん
何にしても支配的なシステムは崩壊してくのは間違いないわい
システムがシフトする時代