過去のバシャール名言集

バシャール名言集20181127byクノタチホ

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行動を起こさせるのは、勇気ではなく確信

出典元:未来は、えらべるp48~49

観念を変えると決めれば、

もう勇気は必要なくなります。

今度は、その人の内側に、究極的に穏やかな

『知ってる感覚』、つまり確信が出てきます。

この確信が行動をとらせるのです。

勇気ではありません。

 

勇気は『進んで行動を起こそう』という『気持ち』にはさせてくれます。

しかし、実際に行動を起こす原動力になっているのは、『確信』です。

ただ、このふたつが非常に短い時間に起きているので、

本人は『勇気を奮いたたせて行動した』と感じるかもしれません。

たとえば、禅の師匠が行動するのに勇気は要りませんね。

彼らは、ただ淡々と行動しています。

なぜなら、『これがとるべき行動だ』と確信しているからです。

さらに言えば、怖さがなければ、

その行動をとる確信を得るための勇気すら必要なくなります。

クノタチホ
信じている事と信じたいけど信じれていない事の境界線は非常に曖昧です。

NLP心理学では、観念の事をその人が持っているP=プログラムとして扱います。

起きてる現実を変えたいのであれば、

まずは

現実はP=プログラムが創っているという

大枠のP=プログラムを組み込む事です。

まずこのP=プログラム事態に半信半疑であれば、観念に焦点をあててもあまり意味が無いかもしれません

信じたいP=プログラムのリストを50個リストアップしたなら。

信じるための行動をする事をアタシはおすすめします。

だってアタシ達は地球人ですからね。

行動以上にP=プログラムと自分を馴染ませる方法は無いのです。


ぴろゆきん

現実はP=プログラムが創っているという大枠のP=プログラムを採用すると現実から

P=プログラムを観るようになっていくわ。

P=プログラムと現実の不一致などはあり得んのじゃから

思考は現実化するのではなく、思考は現実化しているのじゃ

行動以上にP=プログラムと自分を馴染ませる方法は無い

 

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